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これが女子流のもう一曲目。表向きアニメのエンディングということですっきりJ-POP風味。だがクオリティの高さはごまかせない。

今回の女子流のシングルは4種発売。だが全種それぞれに癖があり、ちょっとコンプリートしないといけ内容な気にさせる際どさ。CDのみ盤にはTGS013「Dont Be Care」収録! これも欲しいだろ!

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滅茶苦茶高音質のTGS013。しかし、このサウンドのどこをどう叩くとフュージョンになるのかよくわからん。フュージョンという音楽ジャンルが生まれる前からジャズ・ジャズファンク・ディスコ聞いていた身からするとこの音をフュージョンと読んだ時期はrate60から90年代初頭にいたるまで一度もない。なんかフュージョンの定義おかしくないか?白人ロックインストだぞ?>フュージョンってのは。